お久しぶりです。悪田です。

もう1ヶ月前のことですが、mixiを退会しました。
というよりは、自棄を起こして退会してしまいました。

ちょうど病気で病んでいた時に友人ともめ事を起こしてしまいまして。

自覚していてもいざという時に自我が制御できないのが鬱病の怖いところですね。。。
※鬱病の症状は個人差が激しいので一概には言えません

「病気の所為じゃなくて、お前がひねくれてるだけだ」
とかなんとか、自分の所為にする言葉が頭の中にボコボコ沸いてきます。

どこまでが病気の所為で、どこからが自分の所為…?

そんなこと考えていても仕方ないですね。
でも、考えてしまうのですが。

ジッとしていてもやはりしんどいのです。
そんな時に元気をくれるのが、家族や、バンドだったり、ネトゲの友達だったりね。

ところが、味方であるはずの医者がこう言います。
「せっかくいい薬出しとるのに、あかんなあ。」
「君はまだ治らんのか。」
「まだ働いてないのか。」

友人にこれを話すと、必ず
「医者変えろ」
言われるんですけどね^^;
小心者の私はきり出せないのです;

とはいえ、体調は明らかに段々よくなってきてます。
長い目ですが、今年中には元気になりたいですね^^b

というわけで…

誰か、mixi招待して^^;

あ、新しいメルアド作らないと無理かな…?
2月から会社へ復帰するかどうかを決めるため、会社から
「いろんな医師の意見を聞くこと」を強く勧められ、
昨日、遠方で評判の心療内科へ行って来ました。

流石に評判の心療内科。待ち時間が長い長い。
2時間〜2時間半くらいは待ったろうか。
もう昼になって診療時間は過ぎているのに、まだまだ後ろに患者さんがいる。

流石に評判の心療内科。一人にかける時間が長い。
俺も懇切丁寧に診てもらいました。
症状とか薬とか、どんな生活してるとか、仕事はどんなだとか、いろいろ話しました。
すると、医師から痛恨の宣告が。

医「薬がいらなくなるまで、アルコールは絶対にダメです。

Σ(゜□゜l|)!!!
ご ー ん … 。

※注 : 薬がいらなくなるまでには最低でも1年半はかかるようです。

呑ん兵衛の俺に…それは…何という…!!

悪「何が何でもダメですか?」

医「何が何でもダメです。ただし、ノンアルコールビールなら大丈夫ですよ。

かくして、悪田は最強のノンアルコールビールを探す旅に出ることを決意したのであった…。
寒いですねぇ((-_-))
持病の精神病が急激に悪化しつつあります。悪田です。

最近、悪夢に加え、とうとう幻覚・幻聴を体験するようになってしまいました。
気分は劣悪ですが、ここは『幻覚・幻聴を体験できたぞ!』と気を取り直してみます。

さて、内容なんですが、
俺が『バンドや仕事を辞める』とか言い出したらしく、
職場やバンドメンバーからしきりに電話がかかってきたりする内容。
ところがどっこい、後で携帯を確認してみても、そんな一連の通話履歴は見当たらんのだ。
でも不安になって、「俺そんなこと言ってないよな!?」とか確認せなならん。。。

多分ヘンな夢だったんだろうが、最近それも良くわからんのですわ…。

あと、寝起き時に意識朦朧としている中、母が起こしにやってきて、
「○○ー(本名)、□□□□君がご飯食べに行かへんか、って来とってやでー」
とか言われたのだが…。
そんな馬鹿な!母は彼のことを知らないし、彼は東京に住んでいるはず!
後で母に聞きなおしてみると、そんなこと言ってないらしい…。

悲惨ですねコレは…かなり…。
二重人格の人って実際に何か行動をしでかしている分、もっと悲惨なんだろうな。

まあ、病気の人は病気を逆手に取ってでも明るく生きないとな!
酒にタバコにギターに精神病!
何てRockなんだろう!!

…ちなみに、「女は?」とかいうツッコミにはお答えできません。。。

…それから、
俺がバンドや仕事を辞めるなんてことは絶対ないですから!!

万が一そんな電話が俺からかかってきたら相手にしないでやってください。
単にとち狂ってるだけですからね!!
知り合いならご存知でしょうが、一応鬱な人、悪田です。
知り合いならご存知でしょうが、一応休職中です。

今日は本当に寒かったですね。
おまけに夜明けに雨が降っていて最悪。

朝からmixiに鬱日記を書き込みしては消し、書いては消し…
我ながら、意識が正常に戻ってくると、虚しいもんですな。。。

気分が憂鬱でどうしようもないとき、みんなはどうするんだろ。

俺はmixi日記やこのブログを鬱のはけ口にしたくないし、
でも、誰にも相談できない。

相談できる人がいないわけじゃないけど、相手も辛くなることを考えると、やっぱ相談できない。

今日はとち狂って会社に電話をかけるって大失態をやってしまった。

一人で布団に篭ってギャーギャー叫ぶのって惨めですね。
でも、自分以外にも世の中にはそういう人がいるってことを考えると、そうでもないような気にもなります。

気分が落ち着いてきた頃に、俺を助けてくれるのは両親だったり、ギターだったり。
俺はまだ恵まれている。
大切な人が沢山いるし、ギターという彼女がいて、お金もそれほど無いわけじゃない。

そうだ。この世界に何が不満だ。

とりあえず泣きのギターが上達したから、それくらいは誇っていよう。